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    <title>零ベクトル</title>
    <description></description>
    <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>経験値上昇中☆</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/080530.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;160&quot; alt=&quot;080530.jpg&quot; width=&quot;160&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1212218431/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　もう2期も終わったのに、今さら1期の主題歌って&amp;hellip;。などということは気にせず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『経験値上昇中☆』いいですよね♪　そして間奏のギターソロ、カッコいいですよね！！ ということで、ギターソロの部分だけですがアップしてみます。&lt;a href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/minamike.ptb&quot;&gt;&lt;strong&gt;&amp;rarr;DL(ptb)&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コピーしたまではよかったんですが、残念なことに私の腕では弾けませんでした笑　ギターに関しては経験豊富ではないので(^^；　そういうわけで、ところどころ間違ってるかもしれませんが悪しからずm(_ _)m　それから、ポジションがおかしいとかいうのも、私が弾きやすいようにしてあるので。少なくともどこぞのブログにあったのよりは良いかと(^^；　じつは、どっかに落ちてないかと探してみたんです。すると案の定あったんですが、まぁなんというか&amp;hellip;。で、結局のところ自分でコピーした、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ファイル持ってく方は一言コメントいただけると幸いですm(_ _)m　あと、間違いなどあればどうぞご指摘ください。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%B5%8C%E9%A8%93%E5%80%A4%E4%B8%8A%E6%98%87%E4%B8%AD%E2%98%86</link> 
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    <item>
      <title>フタコイ オルタナティブ</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　私はもともと深夜アニメを見るほうじゃありません。そんな私がこの春からのアニメで見ているもの、それが『フタコイ オルタナティブ』です。これ、じつは05年に放送されてるんですよね。リピートです。それから、関東地区限定です。東京に来ていてよかった(笑) 他の地区の方、すみませんm(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ことの始まりは、偶然にも見た第2話。「おぉなんかよく知らんアニメが」と&amp;hellip;あ、これはアニメ本編の話ではなく、私自身の話です。&amp;hellip;そんな話は要りませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　予め言っておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font style=&quot;font-size:22px; font-weight:bold;&quot;&gt;アニメ本編について説明する気はありません！！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面倒だからとかじゃないですよ、断じて！ 気になる方は見てください。とりあえず、沙羅・双樹（双子姉妹）がかわいいです。あと、雰囲気がいいです。私はすごく好きです、あの雰囲気。「萌え」というのか「癒し」というのか。涙もろい人なら泣けるかも。OPからは想像もつかないような展開です。私は良いほうに裏切られた気がします。しかし、それも後半になると「燃え」で「電波」な展開になります。&amp;hellip;って、思いっきり説明しとるやん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第5話に登場する（名前だけ）「デイジー・フィッツ・ジェラルド」、実在する2人のミュージシャン(?)の名前をくっつけたという説が有力な模様。あの曲いいなぁ。アコギが、やっぱりいいね。エレキじゃ出ない音だよ、あれは。そのうち耳コピでもしようかな。あれくらいならできそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに、原作はゲームです。PS2のみ。つまり全年齢対象、私には好都合です。なぜって、PCゲームでは18禁な部分を全部スキップするような人ですから(笑)&amp;nbsp;いや、ほんとに、ああいうシーンはなくていいっす。本編で泣いて、そこで終わりにしましょう。なんていうヘタレな意見は少数派なんでしょうね、たぶん&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%95%E3%82%BF%E3%82%B3%E3%82%A4%20%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%8A%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96</link> 
    </item>
    <item>
      <title>モンスターハンターって…</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　じつはまだ生きていたこのブログ。よくまた更新する気になったなぁ、と自分でも呆れ半分に感心してます(^^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1週間ほど前から、モンスターハンターポータブル2ndGをやっていました。モンハンシリーズは初めてです。「やっていました」と過去形なのはおかしいですか？ いえ、おかしくないです。なぜなら、もうやめつつあるからです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世間的には超人気ゲーム、知名度も売上も相当なものであることは間違いないでしょう。ならば当然おもしろいに決まっている！！とは限らないようです。少なくとも私にはそうでした。はっきり言って&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;つまらない&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。&lt;br /&gt;
　やりはじめてすぐ&amp;rarr;操作方法とかシステムとかよくわからず慣れるのに必死。&lt;br /&gt;
　慣れてきたころ&amp;rarr;狩り楽しい！！と興奮。&lt;br /&gt;
　クエストをこなす&amp;rarr;これって&amp;hellip;同じことの繰り返し？&lt;br /&gt;
　さらにこなす&amp;rarr;飽きた&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
こんな感じでした。あくまで私の場合です。ハマる人は相当ハマるみたいです。ただ、&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;同じことの繰り返しであるということは事実です&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。やり込んでる人にしても初めての人にしても、これは間違いありません。なので、非常に作業的なゲームだという印象を受けました。「複数プレイやれば絶対おもしろいから！」という声もあるかとは思いますが、それにしても&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;同じことの繰り返し&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;ということに変わりはないですからね。アニメ見たりラノベ読んだりするほうがおもしろいんじゃね？と思います。まぁもっとも、それらも作品によりけりですが。とにかく、私はもうけっこうです、と言っておきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あと2年、いやあと1年早ければハマっていたかもしれない、とも思います。ここ1年くらいで様々なものに対する好み・趣向が変わってきているので。ゲームは相変わらずRPGが好きですが新たにギャルゲーをやるようになったし。1年前なら問答無用で深夜アニメなんて見なかった人間が、今ではこんなにも&amp;hellip;廃れてしまってorz　でも、いまひとつ熱中できるものがなかった私にとっては、それが何であれ熱中できるものなのでよかったのかもしれません。おっと言い忘れてました、RPGなら断然&lt;strong&gt;FF7&lt;/strong&gt;です！！ しかし、これについて語り始めると長くなるので、それはまた別の機会にしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まぁそんなわけで、今日からはたまりにたまったゲームを消化していきます♪ ギャルゲーとは言ってないですよ、私は？ いや、まぁそうなんですけどね(^^; はいはい、どうせ私はオタクですよ、変ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A3%E3%81%A6%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ToHeart2には不向き</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　とりあえず、このみでエンディングいきました。やばいですね、このみ可愛すぎ！ もともと妹系に弱いってのもあるんですが、このみは全てがストライクです。いやほんとに。「柚原このみ、このキャラは俺のためにいるんじゃないのか！？」などと思ってしまうほど。いやほんとに。「konomi-geki-love@～」に変えようかと思ったくらい。いや、それはさすがにウソ。でもそれくらいの勢いはある。何って、もう全てが良いです！ まず第一に可愛い！！ そしてさらに&amp;hellip;あぁ話ループの兆しが見えてきた。やめよ。とにかく、このみは可愛いすぎて私はこのみが一番だと思うわけです(他のキャラはまだよく知らんけど)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんなわけで、いざ他のキャラを攻略しようとすると&amp;hellip;&amp;nbsp; 例えば放課後の選択肢、このみが選択できるのに他の人を選択するというのが、後ろめたいというか何というか、まるで浮気しているかのように(実際にしたことはないですが)耐えがたくて、「このみごめん！！」と心の中でつぶやきながら選ばなくてはならないわけです。そして、登校時はやはりこのみと一緒に行くわけで、そのせいで毎朝心が揺らいでしまうという&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「あ、こいつ本格的にアホなのか、だいぶヤバいヤツなのか、どっちかやろな」と、私のことをそう思った方もいらっしゃるかもしれませんが、それはあながち間違ってないでしょうｗ いやだって、このみがあまりにも可愛(ry&amp;nbsp;実際に恋愛すると、ほんとに一途なんですよ、私は。自分で言うのもどうかとは思いますが。それがゲームにも及んでしまって今回のようなことになっているわけで。だから、私には不向きなゲームと言えるかもしれません、ToHeart2。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところで、PC版は18禁ですよね。私はどうも18禁ゲームが&amp;hellip;苦手というか何というか、とにかくあまり好きじゃないんですね。理由は何でしょうか？ 一番はやはり「純粋なままにしておいてほしいから」というものでしょうか。18禁要素が絡むと、そのキャラ自体もそうですしストーリー(？)も純粋じゃなくなる気がするんです。だから、恋愛してうまくいけばそれで良いじゃないか！ と言いたいわけです。あくまで「純粋に」ということであって。ほんとに、18禁要素がなければ普通に良い作品だと思いますよ。このみルートで2,3回は泣きましたし。まぁ単に私が涙もろいというのも否定できませんがね。でも、泣くまでいかないとしても良い話だと思いませんか？ 最後のシーンとかは終始泣きっぱなし状態。そしてEDへ&amp;hellip;！ すばらしい終わり方じゃないですか？ と思ったらその後に余計なイベントが&amp;darr;&amp;darr; せっかく感動的に終わったのが台無し&amp;hellip;。18禁要素はやっぱり私には不要です。でも一般的にはそっちの需要のほうが多いんですかね。今さらながらPS2版を買おうかと真剣に検討しています。あぁ、俺まじでアホや。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そういうわけで『ToHeart2 AnotherDays』は今のところ買う予定なしです。このみがメインじゃなさそうというのもありますし。PS2版が出たら買うかも。でもとりあえずバナーだけ。ご協力お願いしますとのことなので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://leaf.aquaplus.co.jp/&quot;&gt;&lt;img height=&quot;60&quot; alt=&quot;ToHeart2 AnotherDays / Leaf&quot; width=&quot;468&quot; align=&quot;center&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://leaf.aquaplus.co.jp/product/th2ad/bn/full_konomi.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/toheart2%E3%81%AB%E3%81%AF%E4%B8%8D%E5%90%91%E3%81%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ToHeart2 XRATED OPムービーが…</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　最近はいろいろな方面へ手を出してみています。それで、このたびは『ToHeart2 XRATED』です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜToHeartを選んだかというと、名前を知っていたからという程度ですかね。あと強いて挙げるなら、らき☆すたのアニメ第3話でこなたが柊姉妹にあげた誕生日プレゼント、つかさにあげたものは&amp;hellip;そう、ToHeartの制服！ 当然コスプレ用です。それを見たかがみの一言「トゥーハー!!!?」これが印象的だったものでｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まぁそんなこんなで始めてみますと&amp;hellip;OPのムービーがorz ええ、真っ黒でしたね。音onlyでした。「こはいかに、かかるやうやはある。」などと、ついつい古文で驚きを表現してしまうほどのショック！ 思いっきりウソですね、すみませんm(_ _)m&amp;nbsp; でもムービーが再生されなかったのは本当です。さてどうしたものか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　思い当たる原因と言えば、まぁvistaだからだろうというのはここ最近ではデフォルト化しつつある発想ですね。なので、「ToHeart2 ムービー 再生 vista」で検索して解決策を模索し始めたんですが&amp;hellip;orz それらしいコーデックをインストールしてみたりなんかもしましたがね。どうやら無理らしい、あきらめるしかないようだ。という結論に達しかけたそのとき、解決の糸口が見つかりました！ 何やら「オーバーレイ」がキーワードのようで、vistaはオーバーレイ非対応とのこと。ここまでわかればあとは&amp;hellip;そう簡単にはいかないものです。さて、どうしたものかとゲームのほうの環境設定を見てみると、あった&amp;hellip;(^_^;&amp;nbsp; 「環境設定」&amp;rarr;「ムービー設定」と開けば、ちゃんとあるんです、設定項目が。ToHeart2はムービー再生にオーバーレイを使用する仕様(ダジャレじゃないです)になっているんです、初期設定では。そう、初期設定なので使用しないよう設定すればいいんです。これで無事解決したわけです♪ いや、灯台もと暗しとはこのことですね。不具合があると、とりあえずOSだとかランタイムだとかコーデックだとかそういうものに走ってしまう癖が付いていたようで。まぁOSに問題があったというのは当たらずとも遠からずですけどね。ちなみに、vistaではムービーの問題はそれで解決するのですが、ミニゲームが起動しないバグ(？)に関しては対処法がないようです。残念ですが、まぁ本編がちゃんとできそうなので良しとします♪ しかし、こういう面倒な事態に備えてXPを1台買っておこうかなぁ、市場から消えてしま前に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところで、オーバーレイってご存知ですか？ 動画を再生するときの&amp;hellip;まぁ細かい内容は置いておきましょう。簡単に言うと、これが有効になっていると動画のスクリーンショットを撮っても画像として保存できないんですね。XPでやったことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか？ 逆にオーバーレイが無効になっているとそれが可能なんです。vistaにはオーバーレイ機能はありません。ためしに動画を再生しながらスクリーンショットを撮ってみるとよいかもしれませんね。普通に撮れます。ありがたいことですｗ ちなみに、XPでも動画のスクリーンショットを保存する方法があるんです。それは、オーバーレイ機能を使用するプレーヤーを2つ同時に動かすというもの。はじめに適当な動画を再生し、次に目的の動画を再生する。するとスクリーンショットがちゃんと保存できる！というのをどこかで見たような&amp;hellip;。実際にやったことはないです。やる前にvistaに移行したので。まぁXPをお使いの方で興味のある方は試してみてはどうでしょう？ 壊れるような使い方ではないので。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/toheart2%20xrated%20op%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%81%8C%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ペンタブ WACOM Bambooシリーズ</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9BQ?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9BQ&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;img height=&quot;129&quot; alt=&quot;bamboo_01.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202906587/&quot; /&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　買ったんですよ～けっこう前のことですが。そこで、これからペンタブを買おうと考えている方(特に初めて買う方)のために購入ガイド的なものを書いてみようと思います♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、&lt;br /&gt;
(1) Bambooシリーズの種類&lt;br /&gt;
(2) 大きさについて(A5とA6)&lt;br /&gt;
(3)&amp;nbsp;バンドルソフトについて&lt;br /&gt;
(4) どれがよいか&lt;br /&gt;
(5) どこで買うか&lt;br /&gt;
といった感じです。予め断わっておきますが、私自身も初めての購入であり、ペンタブの使用に関しては初心者ですので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1) Bambooシリーズの種類&lt;br /&gt;
　Bambooシリーズには「Bamboo」、「Bamboo Comic」、「Bamboo Fun」、「Bamboo Art Master」&lt;br /&gt;
の4種類があります。それぞれの違いは、大きさ(読み取り面の広さと外寸)とバンドルソフト、この2つです(後ほど説明します)。その違いにより価格にも差が出てきます。性能は全て同じです。読み取り分解能などはどれも同じなので、価格に惑わされないよう気を付けましょう。あと、強いて挙げるならカラーバリエーションでしょうか。「Bamboo」はブラックのみ、「Bamboo Comic」はホワイトのみ、「Bamboo Fun」とはホワイト・シルバー・ピンクの3色、「Bamboo Art Master」はシルバーのみとなっています。それから、参考までに私が買った&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9BQ?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9BQ&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;WACOM Bamboo Fun CTE-650/S0&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;の付属品を紹介します。&lt;br /&gt;
●ペンタブ本体&lt;br /&gt;
●専用ペン&lt;br /&gt;
●ペンスタンド&lt;br /&gt;
●専用マウス&lt;br /&gt;
●USBケーブル(接続用1.5m)&lt;br /&gt;
●CD-ROM(ドライバ、バンドルソフト)&lt;br /&gt;
●替え芯&amp;times;3本&lt;br /&gt;
だいたいどれもこんなところだと思います。「Bamboo Art Master」にはガイドブックが付いているとかなんとか。まぁそんなものネット上で探せばいくらでも見られるのでなくても問題ないんですがね。マウスはタブレット上でしか動作しない、おまけみたいなものです。過剰な期待はしないほうがいいですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2) 大きさについて(A5とA6)&lt;br /&gt;
　BambooシリーズにはA5とA6の2種類のサイズがあります。なお、これは読み取り面のサイズであり、ともにワイドサイズです。だからといって4：3の画面で使えないということではないのですが。種類別に見ると、「Bamboo」と「Bamboo Comic」はA6のみ、「Bamboo Fun」はA5とA6、「Bamboo Art Master」はA5のみとなっています。私自身、購入に際してはこのA5にするかA6にするかというところでかなり悩みました。なぜそこまで悩んだかというと、値段が4000～5000円ほど変わってくるからです。この差は大きいと思いませんか？ そこでいろいろと調べてみたんですが、やはりA6よりA5のほうが良いという声が圧倒的に多いです。それに、メーカー(WACOM)のページにも、「PCの画面サイズに近いもののほうがよい」とありました。ただし、これらは「ペンタブを使ってPCでイラストを描く」という前提での話です。画面サイズと読み取り面サイズが近いと、ペンの動作とPC上での動作がほとんど同じになるので、紙に描くような感覚で使えるんですね。一方A6のように小さいと、ペンの動作に対してPC上での動作が大きくなるため、そのギャップに慣れる必要があるわけです。しかし、慣れてしまえば問題なく使えるものなのかもしれません。ただ、やはり細かい作業などには向いてないでしょう。&lt;br /&gt;
　さて、読み取り面だけで見るとA5のほうが良い気がしますが、外寸まで考慮するとそうでもなくなってきます。外寸は、&lt;br /&gt;
A5 &amp;rarr; 280(W) &amp;times; 235.1(D) &amp;times; 11.2(H) mm&lt;br /&gt;
A6 &amp;rarr; 210(W) &amp;times; 194.1(D) &amp;times; 11.2(H) mm&lt;br /&gt;
となっています。まぁ数値だけではわかりにくいでしょうね。&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/bamboo_02.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;96&quot; alt=&quot;bamboo_02.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202906596/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;ということで、左の写真を参照してください。参考になるかどうかはわかりませんが(^_^;&amp;nbsp; これはA5サイズです。写真左は&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ZZFZ5A?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000ZZFZ5A&quot;&gt;「涼宮ハルヒの約束」EDテーマ&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ZZFZ5A?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000ZZFZ5A&quot;&gt;『 世界が夢見るユメノナカ／最終未来を見せて！』&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000ZZFZ5A&quot; /&gt;ですね♪ まぁ身近な比較対象物として適当な大きさのものはないかと部屋の中を見回してみたら目についたので。というのは5割ウソで、5割は故意的です。すみませんm(_ _)m(笑) とにかく、「CDと比べてこれくらいの大きさだ」ということがわかっていただければよいかと。なお、ペンタブ内の長方形が読み取り面、上のボタンはショートカットキーとして使えます。このA5サイズ、けっこう大きいです。机のサイズが小さい場合&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/bamboo_03.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;84&quot; alt=&quot;bamboo_03.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202912935/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;は置き場に困るかもしれません。また、接続ケーブルの端子はペンタブ本体の左のほうにあるので、ノートPCだと左の写真のように配置するか、PCとペンタブをもっと離すかしないといけません。ちなみに、このPCの横幅は30cmです。なお、端子の位置はA5もA6も同じです。&lt;br /&gt;
　読み取り面だけではなく、外寸も購入時の決め手の1つですからね、このあたりはかなりの悩みどころですね。長くなりましたが参考になりましたでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3) バンドルソフトについて&lt;br /&gt;
　ここは簡単にしか説明しません。まず、「Bamboo」には何も付属していません。なので、すでにいろんなソフトがPCに入れてあるという方はこれでもよいかもしれません。つぎに「Bamboo Comic」ですが、ほとんど体験版とかフリーソフトです。正直、付属している意味がわかりません。「Bamboo Fun」にはいろいろ付属していますが、特筆すべきはPhotoshop Elements 5.0(Win)/4.0(Mac)でしょう。これはかなり使えると思います。普通に買ってもけっこうしますし、これを購入の決め手にしても良いのではないでしょうか。他にも写真を加工するようなソフトが付いています。「Bamboo Art Master」は、「Bamboo Fun」のソフトにPainter Essentials 3(Win/Mac)を加えたものとなっています。バンドルソフトについてはこんなところです。余談ですが、なぜこんなにあっさりと(むしろ適当に)書いたかというと、イラストを描くのならおそらくバンドルソフトのうちPhotoshop(あるいはPainter)がメインになると思うからです。なので、ここで言いたかったことは、Photoshopが付属するのは「Bamboo Fun」と「Bamboo Art Master」の2つ、ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4) どれがよいか&lt;br /&gt;
　そもそもBambooシリーズは良いのか？と言うと、私は良いと思います。描き味は、読み取り面に特殊な加工がされているため紙に描いているような感覚で描けます。つるつる滑ったりしません。それから、非常に薄いため描きやすいです。それから、特殊な操作などないので簡単に使えます。&lt;br /&gt;
　さて、ではどれにするかと言うと、決めるのは自分です！ が、私としては「Bamboo Fun」のA5サイズか「Bamboo Art Master」をお勧めします。理由としては、A5サイズであるということ、Photoshopが付属しているということ、この2点に尽きます。まぁそのぶん値は張りますが、後々になって「A6じゃ小さくて絵が描きにくい&amp;hellip;」とか「Photoshopほしいけど高くて買えない&amp;hellip;」(Photoshopは普通に買うとけっこう高いです)なんてことになるのはごめんですからね。Painterについては好みの問題(?)ですかね。値段の差は1000～2000円程度だと思いますが、Photoshopだけで十分という方は「Bamboo Fun」にして、差額の分で教則本の1冊でも買えば良いかと。逆に「Bamboo Comic」はお勧めしません。それなら「Bamboo」を買って、ちゃんとしたソフト(多少値は張りますが)を自分で買ったほうが無駄がないと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
(5) どこで買うか&lt;br /&gt;
　いろいろなところで販売していますが、有名な電器屋(Y電機、Bカメラ etc...)はポイント還元するためそこまで安くないです。なので、後々ポイントを使う方にとってはいいかもしれませんが、そうでない方にとっては現金還元してほしいところ。そこで、私はアマゾンをお勧めします。「えっ、アマゾンでPC周辺機器？」騙されたと思って見てみてください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000QGDZUA?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000QGDZUA&quot;&gt;「Bamboo」&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000QGDZUA&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
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「Bamboo Fun」&amp;nbsp; A5： &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9C0?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9C0&quot;&gt;ホワイト&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9C0&quot; /&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9BQ?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9BQ&quot;&gt;シルバー&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9BQ&quot; /&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9CA?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9CA&quot;&gt;ピンク&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9CA&quot; /&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; A6： &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9B6?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9B6&quot;&gt;ホワイト&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9B6&quot; /&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9B6?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9B6&quot;&gt;ホワイト&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9B6&quot; /&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V3K9BG?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000V3K9BG&quot;&gt;ピンク&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000V3K9BG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;iframe style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; border=&quot;0&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=0vector-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=15&amp;amp;l=st1&amp;amp;mode=electronics-jp&amp;amp;search=WACOM%20Bamboo&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lt1=&amp;amp;lc1=3366FF&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;f=ifr&quot; frameborder=&quot;0&quot; width=&quot;468&quot; scrolling=&quot;no&quot; height=&quot;240&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
おおよそ、有名電器屋のポイントを現金還元と仮定したときの値段くらいになっています。しかも、1500円以上なので送料も無料になりますので、電気屋に赴くための交通費を考えるとアマゾンのほうが安上がりかもしれません。また、店まで買いに行くのが面倒という方にも便利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でわたくし的購入ガイドは終了です。最後まで見てくださった方、ありがとうございました、よりも先に、お疲れさまでした(笑) これが皆さんの参考になれば幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%96%20wacom%20bamboo%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>こなたvsシャナ</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_01.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;113&quot; alt=&quot;lakibato_01.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420502/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　テストが、まだ終わってはいないんですが、一段落したのでついやってしまいました、『&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T8USIC?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T8USIC&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot; size=&quot;2&quot;&gt;らき☆すた ～陵桜学園 桜藤祭～&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;』の予約特典『らき☆ばと』を！ 「えっ、今さら？」と言わないでください。一応テスト期間中なんで、これでも忙しいんですよ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_02.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;113&quot; alt=&quot;lakibato_02.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420510/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　内容ですが、格闘ゲームですね～、そのままですが。選べるモードは「シングルモード」「VSモード」「MINORUTAN Z」の3つ。「シングルモード」は1人用、いわゆる勝ち抜き戦です。「VSモード」は2人用、いわゆる対戦です。「MINORUTAN Z」はミニゲーム的要素のあるアクションゲームのようなもの、白石みのるのシルエットを蹴散らしながら進んでいくものです。これが意外とキツイ。最後には白石みのる(実写)が待ち受けています。これは「シングルモード」を1度クリアすると選択可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_chara.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;40&quot; alt=&quot;lakibato_chara.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420563/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　使えるキャラは3人、色違いを含めると6パターン！ 一応隠しキャラもいるんですがね、ここでは伏せておきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420552/&quot;&gt;&lt;img height=&quot;86&quot; alt=&quot;lakibato_06.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420552/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　こなたの色違いはどこかで見たことがるような&amp;hellip;。技もこんなのがありますし。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_konata-shana.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;113&quot; alt=&quot;lakibato_konata-shana.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420571/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これを利用すればこんな闘いを見ることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_05.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;113&quot; alt=&quot;lakibato_05.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420544/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　さらにこうなると、もはやらき☆すたではなくなってしまいましたね(^_^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あきら様の色違いはブラックのほうですね。アニメ店長の色違いはモノクロになってますね。これも何か元ネタがあるんでしょうか、私はよく知りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/lakibato_04.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;113&quot; alt=&quot;lakibato_04.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1202420531/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　超必殺技はこんなの。これもどこかで見たことがあるような&amp;hellip;。髪も金髪になってますし。でもこなたの髪は黒くない、ということは地球人との混血でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まぁそれにしてもさすがはらき☆すた、パロディのレベルは相変わらずですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところで、シングルモードなんですが、CPUのこなたが強いです。CPUにありがちな必殺技連発コンボを仕掛けてきます。他の2人もそこそこの強さです(あくまで私にとっては)。CPUの強さの設定などはできません。なので格ゲー初心者にはちょっときついんではないでしょうか？ また、ゲームパッドとかコントローラのアダプターなしで、つまりはキーボードでプレイするのは難しいでしょうね。全体的に見て内容はそれほど濃くはない(と言いつつ私はハマってます)ですが、あくまで特典ですからね、むしろちょうどよいのではないでしょうか。ただ、Macユーザーにとっては&amp;hellip;。ご愁傷様ですm(_ _)m&amp;nbsp; それから、、特典というよりは「体験版」みたいな感じがするんですよね。使えるキャラが少なくて選択できるモードも少なくて、というあたりなんかが特に。そのうち製品化されたりするんじゃないんですかね、『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T8USIC?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T8USIC&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot; size=&quot;2&quot;&gt;らき☆すた ～陵桜学園 桜藤祭～&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;』がそうだったように。そうなったら、私は格ゲーはほとんどやらないんですが、買ってしまうかもしれないですね。なんたってらき☆すたですから♪&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E3%80%8E%E3%82%89%E3%81%8D%E2%98%86%E3%81%99%E3%81%9F%E3%80%8F/%E3%81%93%E3%81%AA%E3%81%9Fvs%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>戸惑った！！</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/tomadoi_01.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;204&quot; alt=&quot;&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/tomadoi_01.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　皆まで言うな！ 今日(正確には昨日)1月31日は『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T0PCNQ?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T0PCNQ&quot;&gt;涼宮ハルヒの戸惑&lt;/a&gt;』の発売日ですね！！ 到着時刻を18～21時にしていたが朝から在宅していたので運送会社に早朝から電話して配送時刻を早めてもらおうとしたが少ししか早くならなくて&amp;hellip;orz などということは置いといて。まぁ例によってゲームのほうは手をつけていません。テスト期間中ですからね、これでも真面目に(と言えるかは甚だ疑問だが)勉強しようと思ってるんで。やり始めたらしばらくやめられなくなるのは目に見えてます。なので自重しているわけです(涙)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/tomadoi_02.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;209&quot; alt=&quot;tomadoi_02.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1201888608/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　外箱を概観してみると、やはり目につくのは超勇者ハルヒのフィグマ！ 実のところ、このフィグマに関しては欲しくないわけではないがそれほど欲しいとも思わない、といった具合だったんです。実際に手にするそのときまではね！(笑) つまるところ、手元にあると「どうしてなかなか良いではないか！！」と思ってしまうわけです。やっぱり&amp;ldquo;限定版&amp;rdquo;という言葉に弱いです、典型的な日本人なんですね、私は。しかも今回のは&amp;ldquo;超限定版&amp;rdquo;ですからね。まぁでもこれを飾ることは&amp;hellip;たぶんないですね。あっても数日とか。別に、「飾っても仕方ないし&amp;hellip;」とかいうわけではないです。所謂「保存用」ってことです。値段的に「こなた買い」はできませんからね(^_^;&amp;nbsp; さて、出来のほうですが、さすがはマックスファクトリーが絡んでいるだけはありますね、特典とは思えない出来です。素晴らしいです。まぁ限定版と通常版の差が3000円、つまりこれが3000円ってことですからね、普通にフィグマを買うのと何ら変わらないわけですからそれくらいのクオリティの高さは当然と言えば当然ですかね。それにしても、出来の良さは値段じゃ決まりませんから、その点でこのフィグマに不満はないですね♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/tomadoi_03.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;135&quot; alt=&quot;tomadoi_03.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/Img/1201888616/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　さて、続いては予約特典DISCです。「まぁゲームは我慢してるわけだし、せめて特典映像くらいは&amp;hellip;」ということでPS2起動！ この予約特典の内容は3つ。1つ目は設定資料集、2つ目は販促用の映像、そして3つ目がフルCGハレ晴レユカイ！ まずは設定資料集。ゲーム中で使われるであろう背景や、いろんな衣装を身にまとったキャラクターたち、製作途中のラフ画などなど、計47枚の資料を見ることができます。販促用の映像は、電気屋のゲーム売場なんかで再生されていたもの、それがそのまま収められているようです。私がいつぞやヤマダ電機で見たものと同じでしたから、間違いありません(笑) そしてフルCGハレ晴レユカイ！ ほんとにCGでした(そりゃそうだ)。パッと見、「いつものハレ晴レと同じような&amp;hellip;」と思ってしまうんではないでしょうか、私はそうでした。強いて言うなら、コスチュームが涼宮ハルヒの戸惑仕様になっていた点がいつもと違っていました。しかしよく見てみると、「&amp;hellip;、CGや！」(そりゃそうでしょ)。それにしても完成度の高いものでした。CGと言っても、PSや64のころのCGとは違いますからね(笑) キャラクターが角ばっていたりはしませんし、動きも滑らか！ いやいや、驚きました。これで特典映像は終了です。「あれ？ こんなもんか。以外に少なかったような&amp;hellip;」とも思いましたが、いやこれでいいんですよ。あくまで特典ですから。ちょっと物足りないくらいが適度なんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえず、特典はどちらも良かったです。あとはゲームのほうですね。早くやりたいんですが、如何せんテストが&amp;hellip;。そしてサークルが&amp;hellip;。それが終わったとしても『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T8USIC?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T8USIC&quot;&gt;らき☆すた ～陵桜学園 桜藤祭～&lt;/a&gt;』が&amp;hellip;。まぁこれは悪いことではありませんが♪ 春休みを有効に使う計画を今から立てておきたいのはやまやまですが、その前に勉強しろと私の中のまじめな部分がうるさいので、計画を立てるのはテストが終わってからにしようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://0vector.blog.shinobi.jp/%E3%80%8E%E6%B6%BC%E5%AE%AE%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%92%E3%81%AE%E6%86%82%E9%AC%B1%E3%80%8F/%E6%88%B8%E6%83%91%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Contact</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VDKXIU?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000VDKXIU&quot;&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN-TOP: 25px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;160&quot; alt=&quot;contact.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;150&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/contact.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　つい先日、茅原実里さんのアルバム『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000VDKXIU?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000VDKXIU&quot;&gt;Contact&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000VDKXIU&quot; /&gt;』が届きました！ 例によって通販なので。「えっ、今さら？」 そんなことを気にしてはいけません！ 良作品はいつ購入してもいいんですよ！！ 実際、昨年の5月に1994年発売のCDを買いましたし(笑) ところで、なぜ今ごろ買ったのかという話ですよね。発売されたことは知ってたんですけどね、「これは買わねば！！」という気にならなくて。年末に思い立って聴いてみたら、まぁなんと素晴らしいことか！ それで「これは買わねば！！」という気になり、購入したわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　曲の詳細などは&amp;hellip;聴いてみればわかるので書きませんね。私が下手なことを書いてそれを読んだ方が妙な思い込みなどしてしまったら困りますし(笑) なので感想を述べたいと思います。まずは、とにかく歌声がきれいです！ 高音域なども美しく、「透き通った声」とはこのことではないでしょうか？ 「癒しの声」「魅了の声」と表現できるでしょう。まだ聴いたことがない方には聴いてみることをオススメします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　茅原実里さんの歌声といえば、キャラソンでよく聴くという方もいらっしゃるでしょう。斯く言う私もこのアルバムを聴くまではそうでした。しかし、キャラソンとはだいぶその趣を異にします。それはなぜか、私が思うに、「キャラクターの有無」です。いつか書いたことがありましたが、キャラクターとは―登場人物を指して言う場合が多いですが―「性質」「特徴」などといったものを意味します。キャラソンにおいては、そのキャラクターの性格や特徴を知って聴くうえに、歌詞からもそのキャラクターを連想することができ、曲の感じ方がある程度決まってきます。一種のスキーマを持って聴くわけですから、まぁそうなるのは納得できます。しかし、このアルバム―つまりは「歌手としての」茅原実里さんの歌声―を聴く場合おいてはそのようなスキーマがありません(当然、これまでにキャラソン以外で茅原実里さんの楽曲を聴いたことがなければの話ですが)。なので、聴いた曲から受ける印象は極めて純粋であり、ただ単に「いい曲」とか「ノリがいい」とかではなく言葉に表し難い感じもするでしょう。そういうわけで、その声の美しさもいっそう際立つわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　というのは、あくまで私の考えです。素人風情が心理学者を装って見解を述べたところで、その信憑性は高が知れています。まして、私は理工系の人間ですからね(笑) とりあえず、一番言いたいことは「素晴らしいアルバムだ！」ということ、これに尽きます。「じゃあ、分析結果めいたことを書くなよ」というツッコミはなしでお願いします(^_^;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
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      <title>欲に勝てない</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T8USIC?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T8USIC&quot;&gt;&lt;img height=&quot;157&quot; alt=&quot;ryouou.jpg&quot; hspace=&quot;5&quot; width=&quot;110&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.0vector.blog.shinobi.jp/ryouou.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　多忙で&amp;hellip;とか言いつつ、結局やってしまいました、『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000T8USIC?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000T8USIC&quot;&gt;らき☆すた ～陵桜学園 桜藤祭～&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000T8USIC&quot; /&gt;』♪&amp;nbsp;「絵は原作なのに声はアニメというのはおかしい」なんていう意見もありますが、実際のところどうなんでしょう？ 私としては、絵や声はまぁそれはそれでいいのでは？という気もしていますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、内容のほうですが、やったといってもそれほどではありません。今3周目といったところです。「○周目」という表現が適切か否かは置いておいて&amp;hellip;とりあえず、私は1周目が好きでした♪ そう、こなたがメインだったからです！！ まぁネタばれ防止(ばらされては困るという人がこれを読んでいるとは考え難いですが)のため、細かいことは書きませんが。正直、こなたのキャラってこんなだったか？と思うような場面もありましたが、それはそれでよかったです。まぁ、らき☆すたの雰囲気をそのままにゲーム化というとかなり無理がありますからね、多少キャラ設定にも手を加えないと仕方ないでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あと、笑える場面が多いです！ ただ、日常(リアルの)に同じような場面があったとしてもそれでは笑えないでしょう、らき☆すたの世界の中だからこその笑い、そういうものです。それとは別の点で笑えたものとしては、非常に細かいところですが、主人公(プレイヤー)の母親の声がくじらさんというところです。「早くしないと遅刻するわよっ！」といった台詞だったんですが、「まさか母親がくじらさんとはっ！(笑)」という感じでした。まぁ考えてみれば、らき☆すたの脇役の女性はくじらさんと決まってますから当然と言えば当然なんですけどね、心構えができていなかったというか、意表をつかれ思わず笑ってしまいましたね(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　総じて、楽しめる要素はけっこう多いと思いますし、ストレスなく気楽にできると思います。とは言ってもこの手のゲームはあまりやったことないので、あくまで「素人の見解」ということになりますが。なので、私と同様にあまりこういうゲームをやったことがない方、特にRPGばっかという方にもオススメします♪ まぁ「らき☆すたが好き」という前提での話ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1つ気になったんですが、1周目、2周目&amp;hellip;っていうこの展開、『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000SJVOTO?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000SJVOTO&quot;&gt;涼宮ハルヒの約束&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000SJVOTO&quot; /&gt;』と類似している気が&amp;hellip;。いや、それに関して文句があるというわけではないんですけどね。先ほども述べたように、私はこの手のゲームは今作が2度目(しかも、初めての『&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000SJVOTO?ie=UTF8&amp;amp;tag=0vector-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=B000SJVOTO&quot;&gt;涼宮ハルヒの約束&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=0vector-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=B000SJVOTO&quot; /&gt;』はまだ終わっていない&amp;hellip;)なんでよくわからないんですが、ループ、つまりは繰り返しっていうのはお決まりなんですか？ どなたか回答のほうをよろしくお願いします！！ 良回答にポイントを差し上げたりはできませんが(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
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